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帰宅

2009年11月07日16時00分~
美濃赤坂支線での撮影を終えた後、大垣に戻り、名古屋近辺で貨物を撮ってから帰ろうかと思ったのですが、良く考えたらそんなお金も無いし・・・ということで大垣の隣の穂積で挫折。

▲穂積駅の側線には飯田線用の119系が停車していました。大垣電車区への入庫回送でしょうか。
穂積から快速の米原行きに乗り、途中爆睡しながら米原で新快速に乗り換え、京都で降ります。

▲奈良線103系の区間快速や普通を撮影しながら583系の修学旅行臨まで時間調整。

▲EF65-87号機牽引の8864レはハイビームとピント外れで最悪・・・

▲A10編成による代走雷鳥も来てくれました。
これらを撮影後、新快速で新大阪へ。583系の修学旅行臨を待ちます。

▲去年の茨木駅の人数に比べて、かなりこの日は少なかったです。
土曜なのに・・・


▲最後に芦屋駅でEF66-29号機の貨物列車を撮影して終了。
体を軸にして時計回りの流し撮りは成功する確率が高いです。(右利きだから?)
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 20:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

荒尾信号所にて

2009年11月07日14時00分~
美濃赤坂からの石灰石貨物を、美濃赤坂から程近い撮影地で撮影することに・・・

▲やっぱり単線は雰囲気がいつもの複々線や複線と異なりますね。
有名な撮影地ではないと思いますが、この時は別にもう一人撮影者がいました。

これを撮影後、美濃赤坂でなく、荒尾に向かって歩きます。何故かと言うと、この時間の美濃赤坂支線には二時間半列車が来ないからです。
荒尾駅は割と近く、15分としないうちに着いてしまいました。
荒尾駅に居てもしばらく何も来ないので、近くの東海道本線の荒尾信号所に向かいます。

▲なぜか「試9541」の列番表示で走っていた117系S13編成。この荒尾信号所付近の上り線は垂井別線を跨ぐため位置が少し離れていて、単線の様に見えます。

▲バリ順で撮影することが出来た117系S14編成。周囲に建物が少なくすっきりした写真が撮れました。

▲垂井別線へ分岐していく683系しらさぎ。一見すると複線を逆行しているようにも見える。
ここら辺でここでの撮影は切り上げ、荒尾駅へ。

▲美濃赤坂行きの石灰石貨物。1117号機牽引でやって来ました。
横には東海道本線の線路があったりするのですが、割と上手く隠れてくれているので単線の雰囲気は十分に出ていますね。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 19:33 | コメント(2)| トラックバック(0)

美濃赤坂見学

2009年11月07日13時20分~
朝に美濃赤坂支線は行きましたが、もう一度行きます。
今度は美濃赤坂13時50分頃発車の便があるので、その一時間ほど早くに行き、入換を見学することにしました。
発車の一時間ほど前に到着すると、当然乙女坂からの石灰石貨物はまだ到着していませんでした。構内にはEF65-1065号機がさびしく留置。
しばらくすると、まるで電車のような警笛を鳴らしながら石灰石貨物が入線してきました。

▲あれ・・・?美濃赤坂の機関庫らしきところにDE10が居たので、てっきりDE10が牽引してくるのかと思っていましたが、なんでしょう?この機関車は・・・
色や形状など、ロッド式のディーゼル機関車のような感じですが、調べてみると今現役のものは全て液体式の割と新しい(とは言え昭和40年代製)もののようです。


▲じゃあ庫の中のDE10は一体何者なのだろう・・・と写真を撮って見てみると・・・DE10-501号機?
調べてみると、元は国鉄のDE10-148号機で、貴重な0番台の生き残りであることが判りました。
まだDE10の0番台が現役のところがあるとは・・・

そうしている内に、EF65-1065号機の入換が始まりました。

▲美濃赤坂の配線の都合上、EF65は一度踏切のあるところまで出て貨車の待つ線へと入っていきます。

▲なのでこんな近くでEF65の吊り掛け音を聞けちゃったりします。

▲で、連結・出発準備完了です。
まだ出発までかなりの時間があるので、別の撮影を探しに荒尾方面へ歩いていきます。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 16:34 | コメント(0)| トラックバック(0)

稲沢の機関車達

2009年11月07日11時00分~
愛知機関区公開は早々に切り上げて、愛知機関区の周りをまわってみることにします。

▲愛知機関区公開会場から見えたEF65 1117号機。1198号機以降では珍しい新鶴見生え抜き機の一両です。

▲エンジンを取り外されて留置されていたDD51-893号機。最近大宮から出場したばかりのはずですが、何かあったのでしょうか?

▲今年の新製EF210でおそらく一番最初に運用に就いた157号機が入庫のために回送されてきました。
まだまだピカピカです。


▲愛知機関区では珍しいDD51の500番台の一両である1029号機。休車指定をかけられて機関区の片隅に放置されていました。一番違いの1028号機は更新されて現役だというのに・・・

▲現在貨物で残っている唯一の原色0番台である34号機。31号機引退で原色重連が解消され、今では更新機と重連を組んでいます。
他にもコキ5500などを見ることができましたが、写真を取り込むのを忘れていたので写真はなしです。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 05:53 | コメント(0)| トラックバック(0)

愛知機関区公開

2009年11月07日10時30分~
稲沢駅から出て愛知機関区の公開会場へ向かいますが・・・

▲EF64-1040号機がたから号ヘッドマーク付きで展示してありました。でも上を走る道路の影になって暗い・・・

▲EF66-28号機がHM無しで展示してありました。あえて展示する意味をあまり感じないのですが・・・

▲DD51-847号機が稲沢公開記念ヘッドマークを付けて展示されていました。この機関車は乗車体験に使われていて、乗ろうとする人が長蛇の列を作っていました。

▲おそらく初期のものである国鉄コンテナも保存されていたものが展示されていました。現在のコンテナと比べて、締結装置や扉に違いが結構見られますね。
特に新鶴見機関区からEF65の出張展示なども無く、期待していたコキ5500の保存車の展示も無かったため、少しがっかりして会場を出ます。ただ、せっかく来たので愛知機関区をぐるっと回ってみることにします。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 17:33 | コメント(0)| トラックバック(0)

稲沢の休車達

2009年11月07日10時00分~
稲沢に到着し、会場に行く前に・・・まずは休車線チェックです。

▲新鶴見から借り入れの乗務員訓練用機関車のEF65 1046号機。前よりは撮影しやすい所に止まっていてくれていました。全検までまだ余裕があるので、是非岡機に来ていただきたい機関車。

▲こちらは赤プレートのEF65 1063号機。こちらは1046号機よりも若いですが検査が・・・
このまま東港へ連れていかれて解体・・・というのも十分にあり得るので恐ろしい。


▲原色・白Hゴムをほぼ保っていた31号機もついに休車指定に・・・

▲こちらは数ヶ月前から休車指定の33号機。

▲休車置き場で原色重連を組成していたEF64。しかし、ここにあるということはイベントには参加していないということ。
愛知のイベントにEF64-0番台の原色を展示しないとは・・・勿体ない・・・


▲休車置き場ではないですがEF64 1041号機も留置してありました。1040号機は後述のイベントで展示されていたので、更新機重連が稼働しているんでしょうか・・・?
この休車置き場の状況を見た時点でかなり期待が薄れていましたが、稲沢公開へ向かいます・・・
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 22:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

ちょっと寄り道

2009年11月07日06時00分~
普通に稲沢に10時に着くためならば新幹線など使う必要も無かったのに新幹線を使った理由は・・・「乙女坂貨物を美濃赤坂付近の単線区間で撮るため」でした。
乙女坂貨物・・・要するに赤ホキ貨物ですが、荒尾~美濃赤坂の一駅間のみですが単線区間をEF65牽引で走行します。
一駅区間でかなり距離も短いのですが、結構良い雰囲気の所を通っているので、一度撮影に来たいと思っていました。

▲大垣にて。117系の国鉄色と東海色の混結って、似ている色なのであまり違和感ありませんね。

▲これを見送った後、美濃赤坂行きの普通列車に乗り込みます。

▲3170レは普通の発車時刻と同時刻に通過なので、車内から撮ることに・・・
EF66-131牽引で短めの編成でした。

とりあえず隣駅の荒尾で降りてロケハンしますが、なかなか「ここだ」という場所が見つからない・・・
結局妥協して荒尾駅近くのカーブで・・・

▲なんか、ビミョー。光線状態とか別に悪くないので、またリベンジしたい撮影地ですね・・・

▲引きもかなりビミョー。やはり20分程度のロケハンではねぇ・・・
乙女坂貨物(上り)の撮影はこれくらいにして、稲沢へ向かいます。乙女坂貨物(下り)は尾張一宮で撮影しようと思ったのですが、定時に来ないのでウヤかと思い断念。結局一時間ほど遅れて運転されたそうな・・・
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 22:40 | コメント(2)| トラックバック(0)

稲沢公開へ・・・

2009年11月07日06時00分~
広島公開が終われば次は稲沢公開です。
広島公開よりもむしろ私はこちらの稲沢公開の方に期待していました。
そりゃだって、稲沢といえば各地の直流電気機関車が一同に会する場所。岡山・吹田・新鶴見そして愛知。どんな素晴らしいイベントになるだろうと楽しみにして行ったのですが、少しハードルを上げすぎたかな・・・

11月7日、朝3時半に家を出て阪急の初電に西宮北口から乗り、大阪で乗り換え・・・米原に7時前に着くように計画していたのですが、前日に甲種なんて行くから結局起きられず、起きたら6時・・・
仕方がないので絶対に使いたくなかった新幹線で米原まで飛びます。

▲300系に乗ることができたしまあ・・・2000円近く余分にかかってしまったけど・・・

▲米原駐機はEF81-33号機でした。

▲米原から大垣までは普通列車で行きますが、この区間、まさかの117系国鉄色S11編成でした。国鉄色117系は西日本にも大量に在籍していますが、床下が灰色で、幕が白色で、さらに0番台と100200番台の混結と、細かいですが東海らしさがある車両です。
8両編成でガラガラの117系に乗り、大垣へ。
次回に続く。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 20:58 | コメント(2)| トラックバック(0)

広島地区の珍車達 向洋編その2

2009年10月25日13時30分~

▲先ほどの103系D-01編成が広島で折り返して戻って来ました。この編成、改めて見ると黒サッシ、AU102冷改車で揃っているので115系みたいに雑多な感じがしないですね。

▲103系の高運転台編成。低運転台ばかりある広島地区の103系の中で、異彩を放つ編成・・・E-04編成。
元々JR東日本に継承され、東日本での廃車までは武蔵野線で活躍していたのですが、JR西日本で起きた福知山線脱線事故の関係で車両不足に陥り、わざわざ甲種輸送までして広島地区に投入した車両。甲種輸送時はオレンジバーミリオンで戸袋窓もありましたが、今ではすっかり西の車両に。


▲だいたい国鉄型ならどんな形式でも似合ってしまうのが瀬戸内色ですが、103系の高運転台はあまり似合わないような気が・・・するのは私だけでしょうか?

▲朝海田市で会ったG-02編成。

▲やはりこのような側面の特徴を良く見るためにはナナメから見るのが一番ですね。
趣味的には面白い車両なのですが、どうしてこんな中途半端な改造をしてしまったのか激しく気になります。


▲103系のD-02編成。これでD編成はすべて撮影したことになります。と、言うことは、D編成って予備が無いんですね・・・(予備車不足の時は4両編成が代走するそうです。)
だいたい撮影をこれくらいで切り上げ、まだ二時ですが帰ります。
山陽路をひたすら鈍行で上らなければいけないので・・・

これにて広島遠征は終了です。広島工場よりも、広島地区の車両達の方が面白かったり・・・
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 19:53 | コメント(2)| トラックバック(0)

広島地区の珍車達 向洋編

2009年10月25日12時30分~
広島駅から山陽本線普通に乗り、向洋駅(むかいなだ)に向かいます。ここに来るまで「こうよう」と読むのだと思っていたのですが、「なだ」だったんですね~

▲着いて早速やって来たのはEF67の2号機。しかし・・・雑草ボーボーですね。

▲で、やって来た5092レ。この時は1129号機の牽引でした。後ろにちょこっとEF67が付いているのが見えるかと・・・
5092レ撮影後は、反対側のホームに移り瀬戸内色の車両たちを撮影します。

▲結構下回りがキレイな115系H-01編成。この編成の両端クハは改番がなされていないクハ111ですが、セノハチ対策の工事が行われているため実質的には115系制御車と同じ性能を持っています。

▲向洋駅ホームはカーブしているので、駅ホームが入るながらも良い感じに撮影することができます。
103系の3両編成であるD編成。専ら呉線快速運用に就いている編成です。その中でもこのD-01編成は・・・


▲なんと、最後の0番台クモハが含まれているのです。
クモハ103-48。元のクモハ103-5001で、先ほどの2500番台クモハと同様片町線用電連装備車でした。N40延命工事が施工されているため、しばらくは残りそうです。


▲115系G-01編成。G編成は片方の制御車が111系で、もう片方は115系という組成になっています。
チクビームの方はクハ115ー605。逆側はクハ111-268。この115系600番台は111系制御車からの改造なので、番号の違いはあれ両端先頭車ともに111系からの改造車です。

続く。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 19:35 | コメント(0)| トラックバック(0)

広島地区の珍車達 広島編

2009年10月25日12時00分~
広島工場を出て、広島駅に向かいます。

▲芸備線って4両程の快速とか結構走ってるんですね・・・この快速はキハ47が二両とキハ40が二両だったと思います。
白地赤文字が良い感じです。


▲広島更新色115系と京都から転属の113系。
そういえば、113系700番台って寒冷地仕様車でしたね。あまりその装備が役に立たないところに飛ばされた感が・・・


▲今回是非撮りたいと思っていた105系4ドア車可部線色。言わずと知れた103系1000番台の生き残りで、戸袋窓がちゃんと残っているのもいいですね~

▲103系D編成と並んだ105系の1000番台顔の方。一応1000番台の面影を残していますが、ゴツいスカートや明らかにサイズが合っていない貫通ホロ受など、広島地区独特の改造が施されていますね。
簡易冷房改造の為一見すると非冷房車のように見えるのもまたいい。


▲元片町線用の先頭車改造車2500番台。元は電連付きの5000番台なのでスカートに切り欠きがあるのが普通なのですが、これはスカートが交換された車両なのでしょうか?
この後、5092レを撮影する為二駅先の向洋駅に向かいます。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 21:52 | コメント(8)| トラックバック(0)

広島工場開放 その3

2009年10月25日09時50分~

▲慣れていなかったために直前に行ったら超満員で驚いたサメの空中遊泳。
台車に車体を載せるところはやはり正確さが求められるので職人さんたちによる微調整が繰り返されていました。


▲EF67の西条側。さようならJNRのヘッドマークが掲げられていました。こちら側は逆エンドと違い黒Hゴムのままです。

▲量産化には至らなかったインバーター制御の試作車EF500。今ではEF200のインバーターの動作確認用として使われているとか。

▲EF66の復元されていない方はまるで新更新色のような形態となっています。
しかし・・・いつになったらパンタグラフはPS17になるんでしょうね・・・


▲EF61の100番台とEF67の0番台によって置き換えられたEF59、広島にはその21号機が保存されています。

▲コンテナ輸送50周年コンテナを搭載したコキ107。一連の記念行事が終了した後は、通常の19型コンテナと混用されるんでしょうかね?

▲何故か海峡のヘッドマークを取り付けたEF510-19号機。運転台の見学用・・・だったかな・・・

▲一通り見て回り、帰るときにもう一度EF65の並びを撮影。

▲EF81-34号機。おそらく解体待ちの車両でしょう。これにEF65-119号機も加わるのですね・・・(もう加わってる?)
とりあえず今回で広島公開は終了です。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 17:52 | コメント(1)| トラックバック(0)

広島工場開放 その2

2009年10月25日09時50分~
展示機関車達の撮影を一通り済ませた後、工場内をぐるっと回ってみることにします。
まずは「鉄道博物館」なるヘッドマークや解体or修繕で発生した部品を展示してあるところへ行ってみます。

▲EF66の原型になったEF90→EF66 901号機のナンバープレート。
そういえば、試作機に901号機と付けるのは、EF66からだったでしょうか?


▲こちらはEF66 1号機の更新修繕後のナンバープレート。再塗装して大事に保存してあるようです。

▲解体を途中で止めたような感じのEF61のカットモデル。ボロボロですが、スカートにある通風口やブタ鼻シールドビーム・連続的な明かり取り窓と特徴がよく表れています。

▲広島工場のおもちゃなのか研修材料なのか、EF81の5号機が解体されることなくEF67-100の塗色で居ました。
車体だけ異常にキレイに塗装され、新車と間違える人も中には居たり・・・
でも、側面の明かり取り窓が外されたりライト類が無かったりスカートがボロボロだったり・・・


▲以前2077レで回送されたEF66 21号機も車体だけの姿に。

▲オークション式で売られていたEF66-30号機の特急色時代のナンバープレート。
しっかし・・・商売上手いですね。この時期に出してくるとは・・・


続く。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 17:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

広島工場開放 その1

2009年10月25日09時50分~

▲まずはHM付きのEF65-87号機と119号機がお出迎え。当初は119号機の位置に116号機が並ぶ予定だったそうですが、運用離脱や事故で予備車不足に陥り、運用に就いてしまったために別の場所に展示予定だった119号機を引っ張り出した・・・とか何とかだったと思います。
私的には解体予定の119号機に最後の晴れ舞台が用意されて良かったなあ~と思っています。


▲今回の広島行きでぜひ見たかったのがこのEF66-1号機。元々は更新色でしたが、廃車後に復元されて保存されている機関車です。
復元とはいってもまだPS22型パンタグラフを装備しているので不完全ではありますが・・・


▲EF65二機とEF66-1と並んで展示されていたEF67-1号機。これにてEF67はコンプリート完了。早すぎます・・・それだけ働き者ってことですね。
後述のEF65-87号機と共に、黒Hゴムの上からテープを貼って白Hゴム風に見せています。
結構良い演出だと思います。私的には・・・


▲EF65-87号機も同じように白Hゴム風にされていました。でもほとんど違和感ありませんね。
87号機が白Hゴムだった時代は見たことが無いです。(確か随分昔から黒だったハズ。)


▲その裏。こちら側は黒Hゴムのままです。
続く。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 19:09 | コメント(0)| トラックバック(0)

広島工場へ・・・

2009年10月25日09時10分~
103系のB-09編成を待っていたため開門時には間に合いませんが、広島工場に向かうため海田市から広島へ。

▲途中、天神川駅停車中に撮影した広島機関区で休むEF66-27号機。

▲広島からは、芸備線普通列車で隣駅の矢賀駅へ。流石に広島近郊圏だけあって3両へんせいですね。(イベントの為増結したのかもしれませんが・・・)

▲矢賀駅でキハ47同士が交換しているシーン。こういうの、結構雰囲気があって良いですね~
矢賀駅から歩いて約5分、ようやく広島工場到着です。

雰囲気的には、ただの工場開放というよりも祭り・・・という感じでした。
出店もあるし職員さんはハッピ着てるし・・・それ故に子供連れの大人の方の姿もかなりありました。
続く。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 18:50 | コメント(0)| トラックバック(0)

広島地区の珍車達 海田市編その3

2009年10月25日07時55分~
続きです。

▲特に珍車でも無いですが、瀬戸内色と広島更新色が上手く並んでくれたので撮影。
しかしこの海田市で山陽本線下りと呉線上りの離合を撮ると、まるで右側通行のように見えますね。


▲ちゃんと広島折り返しで帰って来てくれた103系B-09編成。しかしEF67の単機回送との離合で白線の内側で撮るハメになってのでフェンスが・・・

▲戸袋窓付きの103系とEF67の基本番台、なんとも広島らしい写真だな~
それだけに、ちょっと下がっていれば離合がちゃんと撮れたのにな・・・と少し後悔・・・


▲で、停車中を撮影。戸袋窓閉塞車を見慣れているだけに、原形でも新鮮ですね。
さて、ここでようやく海田市駅での撮影を終了し、広島工場へと向かいます。
一時間半居ただけなのにこれだけ撮れるって・・・つくづく広島地区は恐ろしいと思います・・・
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 21:12 | コメント(7)| トラックバック(0)

広島地区の珍車達 海田市編その2

2009年10月25日07時55分~
広島地区の115系は素晴らしすぎる・・・本当に個性のカタマリです。
さすが國鐡廣島と言われるだけありますね・・・

▲シールドビーム・AU75型クーラーと一見普通の115系に見えるG-02編成。でも・・・

▲雨どいがキレイに処理され張り上げ屋根になったクハ115-622。体質改善車に良く見られる張り上げ屋根ですが、窓がそのままでしかも瀬戸内色となると・・・
違和感ありますが面白い形態ですね。


▲3ドアの105系も今回一列車だけ呉線列車で見れました。1980年代の車両で少数の生産でしたが、上の編成のように集中冷房車と分散冷房車の個体差が見られます。
分散冷房車の方は廃車発生品でしたかね・・・

十分撮影し終え、さてそろそろ広島工場へと向かおうかと思っていたら、呉線ホームに本日最初の103系がやって来ました。

▲あれ・・・?良く見たらコレ、戸袋窓付いてるじゃねーか!
広島に一編成戸袋窓付きが居るというのは聞いていましたが、まだ廃車になっていなかったとは・・・
岡山のH13編成が廃車になり、仙石線の103系が引退し、残すところこれだけなんではないでしょうか?
前面のHゴムも健在ですし、広島で運用終了した後も色々と使い道はあると思いますが・・・


▲両端のクハだけでなく、中間のモハも初期車で構成され、全てAU75冷改車。
なかなかの編成美です。

と、言うわけで、広島工場開門時に入ることは諦め、この編成が廣島折り返しで帰ってくるのを待ちます。入庫しないことを祈って・・・
続く。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 20:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

EF67 海田市駅にて

2009年10月25日08時00分~
しかし広島ターミナル~西条間はEF67の運用が多すぎです。
115系や103系を待っている間にも沢山沢山・・・
今回はEF67のみの記事です。

▲105号機。EF67のラストナンバーです。シングルアームパンタ装備機。

▲3号機。

▲104号機。窓周りのブラックアウトが剥げかかっています。シングルアームパンタ装備機。

▲102号機。下枠交差型パンタ装備機。

▲103号機。下枠交差型パンタ装備機。

▲2号機。

▲105号機。シングルアームパンタ装備機。
しかしすごい遭遇回数です。(まあ上りの全ての貨物列車+単機回送がありますからね。)
そしてすごい稼働率。全8機中この時点で1号機除く7機のコンプリートが完了しており、さらにその1号機も広島工場展示で予備が無い状況。


まだ続きます。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 20:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

広島地区の珍車達 海田市編その1

2009年10月25日07時40分~
セノハチを降り、呉線との合流駅である海田市駅でまた撮影です。

▲関西地区から103系を駆逐しに広島地区へとやってきた113系。数多い運用の内のほとんどが広島更新色でしたが、湘南色も僅かにいました。

▲EF66-12号機牽引の貨物列車。

▲後補機はEF67-2号機でした。

▲また変わった車両がやって来ました。C42編成+G03編成の併結8連の快速です。

▲C42の一両目はクハ115-652。153系の廃車発生品のAU13を装備しています。

▲C42の4両目はクハ115-199。今ではチクビームになっていますが、最後の大目玉車だったそうです。改造車が多い115系の中で、珍しい0番台です。

▲G-03編成の1両目はクハ115-607。AU13搭載車の時点でかなりの希少車ですがこれはさらにそれの4機搭載バージョン。冷房効率の問題で淘汰が進んだと思っていましたが、まだ残っていたとは・・・

▲で、最後尾の車両はクハ111-91。115系の編成中には稀に113系先頭車が入っていることがありますが、115系に合わせた改造を施しているため、セノハチを上ることも下ることもできます。
しっかし91番とは若番ですね~

広島工場に至るまでに何個記事書いてるんでしょうね・・・?
でもまだ続きます。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 19:46 | コメント(0)| トラックバック(0)

EF65-1120号機牽引のチキ工臨

2009年10月25日07時00分~
西条駅から115系G-01編成の普通列車に乗り、広島方面へ向かいます。はじめは、とりあえずセノハチを降りて瀬野駅より広島寄りで撮影する予定だったのですが、八本松駅にEF65-1120号機牽引の工臨が止まっていたので降ります。

▲乗って来たG-01編成を撮影。特徴ある前照灯がハイビームで見えませんが・・・

▲後追い。こちら側の先頭車は同じくチクビームながらも普通のAU75クーラーなんですね・・・

▲八本松のホームの長さから、こんな構図でしか撮れませんでしたが、普通に中線にEF65の工臨が乗務員も乗せずに止まっているってすごいですね・・・ここらへんは・・・
次に来た普通列車でいよいよセノハチを下ります。
感想は・・・なんというか・・・やはり連続した勾配を割と低速で下っているって感じはしますね。
富士ぶさに乗って通ったこともありましたが、そのときはほとんど感じず、「え?これがセノハチなの?」と思いましたが・・・
この列車でどこまで行くのか・・・というと、呉線の分岐地点である海田市までです。
続く・・・
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 21:44 | コメント(0)| トラックバック(0)

西条駅にて

2009年10月25日06時30分~
ある程度の光量が得られるようにあるまで西条駅で駅撮りを続けます。

▲前に三原で会ったC-43編成に再会です。それにしても変わった面構えをしていますね・・・

▲EF200-901号機がやって来ました。ちなみに、この編成中にはコキ104の5000番台と1000番が含まれていました。


▲四機目にしてようやくやって来たEF67基本番台。PFのような前面をしていますが、EF60の後期型からの改造です。
前面貫通路、旧型電機のようなデッキ、ヒサシを付けられ、ナンバープレートは飾り帯と干渉する為上の方に取り付け・・・とかなりゲテモノな機関車です。


▲こちらエンドはあまり手が加えられていませんが、ヒサシが取り付けられ、手すりも若干内側に寄っている様な気がします。
このEF67 3号機の単機回送が発車するころには、何とか走行写真も撮れるような光量になって来たので、移動します。

▲また特徴ある115系が・・・G-01編成の先頭車クハ115-605。どうやら113系先頭車からの改造車のようです。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 20:30 | コメント(0)| トラックバック(0)

広島へ・・・

2009年10月24日22時30分~
10月25日に広島工場の一般公開があり、EF65-87号機と廃車入場済みの119号機が並ぶということで、前々から行きたいと思っていた広島地区へ行ってみることに。
まず、三ノ宮のバスターミナルに向かい、夜行高速バスに乗ります。渋滞の関係なのか、20分ほど遅れての出発です。
乗り込んだバスは「呉ドリーム大阪号」。広島まで直でいくバスも当然あるのですが、それでは面白くないのでこのバスに乗り、途中停車する西条駅で降り、そこで広島工場最寄り駅の矢賀駅までの切符を買ってその間を4時間くらいかけて撮影しながら進んでいくことにしました。
午前3時に運転手の仮眠休憩のためサービスエリアに一旦停車し、5時半に再び発車、5時50分に西条駅到着です。(イビキのうるさい人が居てあまり眠れず・・・)
5時50分、さらに広島なので、当然のことながら真っ暗です。
とりあえず切符を買ってホームに出ると、予想はしていましたが早速居ました。

▲セノハチの急勾配区間用補機、EF67の100番台104号機。西条駅で開放されるので、貨物列車は必ず停車します。これなら光量の無い朝方でも大丈夫。
ということで走行写真が撮れる程度の明るさになるまではEF67を撮ることにしました。


▲しっかし、朝だけあって貨物はどんどん来ます。

▲次にやって来たのはEF67-103号機。EF67の100番台は、EF65の一般型最終増備車からJR化後に改造されました。
PFと同じタイプのスカートなど名残はありますが、制御装置はチョッパ制御に改造され、ヒサシも付けられ、下枠交差型パンタグラフ(一部はシンパも)に交換されているため、完全に別の機関車になっています。


▲どんどんやってくるEF67.次は101号機。あれ?このカマは普通のロクゴのスカートを履いていますね。何故?
ちなみに、EF67は電気機関車とは思えないほど加速がいいです。


▲岡山と広島の115系の併結8連がやって来ました。この列車、前4両は糸崎行ですが、後4両は白市行で、白市で分割するのかと思えばこの西条駅で分割し、別々の列車となって出発していきました。変な運行形態だな・・・
とりあえず続く・・・
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 19:57 | コメント(0)| トラックバック(0)

三原にて その2

2009年09月21日15時30分~
前回の続きです。

▲105系(新製車)の呉線普通列車。この色は初めて見ました。

▲それからあまり間を置かずにまた115系の広島更新色がやって来ました。
今度は最後尾に分散冷房車が・・・


▲なんと、最後尾の車両はコレでした。クハ115ー604。
これまた特異な経歴を持つ車両で、元々113系の制御車だったものを115系に改造編入し、分割民営化後にAU102で冷房改造され、シールドビームの簡易改造が行われて広島更新色に塗り替えられて現在に至ります。
これもまた珍車中の珍車。出会えたのは本当に運が良かったとしか言いようがありません。


▲結構長い間停車していたので反対側ホームに移動し、後打ち。クハ115ー604だけ外板がボコボコの様に見えました。

▲今回初めて見た115系の瀬戸内色。やっぱり少しずつ数を減らしていっているんでしょうか・・・

▲糸崎発の新山口行き快速・・・これはまた・・・すごい鬼畜運用ですね。

▲最後に夕日を浴びた213系を撮影し、また普通を乗り継いで帰ります。
だいたい5時間近く掛かったような気がしますが、ずっと寝てました。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 00:47 | コメント(2)| トラックバック(0)

三原にて その1

2009年09月21日15時30分~
三原に到着すると、呉線ホームに瀬戸内マリンビューが停まっていました。

▲特に時刻などを事前に調べていなかったので、まさか居るとは思いませんでした。
未だにこのキハ47の貫通路埋めは違和感があります・・・


▲せっかくなのでホームの端に移動して発車するところを撮影することに。
乗車率は意外と高く、(SWなので当然と言えば当然ですが)席はほとんど埋まっていました。


▲遠目に見て「また広島更新色か~」と思っていたらなんと先頭は分散冷房車でした。

この分散冷房編成はすぐに岡山へ向けて発車してしまいましたが、今度はコレが・・・

▲クハ115ー556。元はモハ115で、電装解除の上先頭車化改造され、更に153系の廃車発生品と思われるAU13型冷房装置で冷房改造されて広島更新色に塗り替えられた珍車中の珍車です。

▲103系関西線色のH18編成です。播州赤穂行きの表示で入線してきました。
岡山地区に行くと毎回この編成に会います。


▲広島県の三原から兵庫県の播州赤穂まで、103系にしては結構なロングランです。
まだ続きます。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 22:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

三原へ

2009年09月21日13時30分~
早朝の撮影を終え、ホテルに朝食を食べに戻ります。

▲以前岡山に来た時は戸袋窓付きのH13編成が居たところに、今回はH17編成が居ました。この編成はH13編成の吹田への廃車回送時、牽引車代用で関西に来ていましたが、この編成は今動いてるんでしょうかね?
朝食を食べ法事を済ませて昼食を食べて岡山駅へ。ちょっと寄り道してから帰ることにします。
広島地区の通勤・近郊型が前から撮りたかったので、この機会にと三原まで行くことに。(103系とか113系とかの瀬野八非対応車を撮るには瀬野以遠に行く必要があるのですが、さすがにお金も時間も無かったので三原までとしました。それでも結構遠いんですけどね。)
途中、東福山の一駅手前の大門駅で、5092レを撮影します。シルバーウィークでEF65牽引の貨物列車は軒並み運休になっていましたが、この5092レと8867レは動いていました。

▲晴れていたので真逆光ですがこれはこれで良い感じ。牽引機は118号機でした。
やはり都会から離れたところで撮るのもいいものです。


▲大門駅の反対側で撮影した115系。これに乗車し三原へ向かいます。
福山を過ぎ、尾道を過ぎ、糸崎を過ぎて三原到着です。
尾道は曲線が多かったり造船所が対岸に見えたりと色々面白い町でした。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 20:54 | コメント(0)| トラックバック(0)

8867レを撮影する

2009年09月21日04時30分~
翌日は、4:30に起きて出発します。さすがに4:30ともなると路面電車もバスも動いてないし、東山から岡山駅まではかなり距離があるのでタクシーを使うほかありません。でも高かったなあ・・・
ここまで朝早くから出掛けるのは8867レを撮影するためです。
8867レは西岡山を6時11分くらいに発車するので、出来るだけ遠くに行かなければ光量が足りないのですが、倉敷以西の地理をあまり把握していないので中庄で下車して庭瀬方面に歩いて適当なポイントを探します。

▲本日最初の撮影は117系の普通運用から。薄ら明るくなってきている頃ですが、まだ走行写真を撮るのには足りないです。

▲撮影地に到着してまずやって来たのはEF64-1050号機牽引の伯備線貨物3080レ。
岡山機関区のEF64原色はプレートもそのままなので、旅客の機関車の様です。


▲そしてやって来た8867レ。まさかのロクゴ重連でした。しかも両方とも原色・・・
本務機が1129号機で、次位無動が87号機でした。おそらく連休期間中の変運用の補充のために送り込まれたのでしょう。


▲87号機ということなので、たから号のヘッドマークもしっかりと装着されていました。

▲普通運用の213系。なんというエロ光線・・・

▲岡山駅で分割作業を済ませて、出雲編成だけとなったサンライズ。

▲113系B5編成の普通播州赤穂行き。鉄仮面が少々残念な気もしますが、順光に湘南色は良いですね。
ここで撮影を切り上げ、朝ご飯を食べるためにホテルへ戻ります。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 02:33 | コメント(0)| トラックバック(0)

岡山にて

2009年09月20日18時00分~
ウチの学校の文化祭が終わった後、翌日岡山で法事が行われるため一人で岡山に向かいます。
姫路まで新快速で行き、姫路からは115系の普通で岡山まで。
岡山に到着した時点で8時30分と結構遅かったのですが、それからしばらくバルブ撮影をしていました。

▲クモハ115の1600番台を先頭にした日生行き。4両しかこのクモハは居ませんが、結構見かける存在です。

▲京都から借り入れの113系B06編成。一応名目上は借り入れらしいですが、京都に戻ることがこれからあるのかどうかは不明。

▲個人的にこの日一番の収穫となったのはこの103系H20編成。瀬戸内色ですが、広島所から借り入れているため岡山区の運用に就いています。

▲三原方先頭車と中間ユニットは初期車でしたが、和気方先頭車は一次改良車でした。
これにて撮影を終了し、東山のホテルに行くため岡山電気軌道に乗って終点の東山へ。
7501号に乗りましたが、途中で停電になったりコンプレッサーが異常にうるさかったりと調子は悪い様子・・・

▲そのまま車庫に引き上げていきましたが、大丈夫でしょうか・・・
東山から歩いてホテルに着き、ここでしばしの休憩です。
2009年秋の旅 | 投稿者 鉄道模型の趣 02:11 | コメント(0)| トラックバック(0)
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